
広島といえば【もみじ】じゃけん!
昭和の漫才ブームですっかり定着した広島のイメージといえば・・・
『もみじまんじゅう~!!』
でもなぜ広島=もみじなの?
⇒そこで広島のことなら何でも知っている、自称広島博士のN部長に聞いてみました。
Q:なんで広島はもみじなのか?
A:それは簡単!
広島県にもみじが多いから。
モミジは、広島県全体に分布し、特別名称「三段峡」、名勝「帝釈峡」、日本三景「宮島」などの
名所も数多いことから、昭和41年に県の木に制定されました。
(以外に普通な答えですね・・・)
しかしここからN部長の独演会(毒独会ともいう・・・)がはじまるのです。(>_<)
広島全日空ホテルのロビーに輝くシャンデリアを見てご覧なさい。
どう、なにか気がつかないのかい?

そう!もみじの形をしているんだよ。
流れる曲線は市内を流れる川をイメージしているんですね。
よく見るとなか愛らしいでしょ。

ちょっと画像ではわかりにくいかもしれないけど、確かにもみじ。
ホテルのインテリアもこうやってじっくり見るもの楽しいでしょう?
もちろん広島名物もみじ饅頭もホテルで販売しているからこちらもぜひ宜しくね!
★N部長のおすすめ★
最近、N部長が全力投球で取り組んでいる仕事が「広島観光を楽しんでもらうこと」。
広島には戦艦大和をはじめ、安芸の宮島、西条の酒蔵など見所がたくさん。
そんな広島の魅力をぜひ多くの人に楽しんでもらいたい!とヒートアップ。
観光オプションがついたプランも新登場しているので、皆様のご来館をお待ちしています!
【広島全日空ホテル】
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